唐木仏壇などにも言えることかもしれませんが、
お仏壇って結構な「こだわり」のデザインがあるんです。
家具調仏壇もしかり…です(^0^)
■デザインコンセプトが抜群!ヨーロッパ家具のようなお仏壇。
ご存知の方は「なるほど」と思われるかと思いますが
こちらのお仏壇は、家具調仏壇のパイオニアブランド提案のお仏壇。

それだけに、デザインコンセプトがはっきりとしていて
まさにヨーロッパ家具のようなお仏壇になりました。
その名も、ベルガモシリーズ。

象嵌仕上げの模様、マホガニーの美しい木目、
彫金にまでこだわったヨーロッパ家具を彷彿させるデザインが魅力です。
■「らしい」スタイルで、シンプルに、ナチュラルに。
アクセントに使った、花梨材(インド紫檀)がモダンな印象を与えてくれると同時に
気負わないスタイルで、ごく自然にお部屋にご設置できるデザイン。

思わずインテリア収納かと思わせるようなデザイン、
国産の丁寧な仕上がりと
置きやすいサイズで人気の
ミニ仏壇です。
シカモアという銘木を自然な仕上がり、
素材の風合いがやさしい印象を与えてくれます。
シンプルがゆえに、どんなお部屋にも馴染むようなデザインが魅力的です。

やさしいカラーと自然な風合いの仕上がりが
ぬくもりのある心地良いお仏壇を印象づけます。
■『意味あるデザイン』は総無垢仕上げだからこそ。
無垢板を使って仕上げたのがこちらのモダン仏壇ノーブル。

シンプルなデザインの中に秘められているかのように見える「寄木工法」。
デザインではなく、あくまで手法なのですが
これは「無垢板」を使っているからこその証。

無垢板はその水分含有量が、環境によって変化します。
その性質を十分理解して作るからこそ、このような方法で製造するわけです。

将来、ゆがみやひずみなどが起きないように…(^0^)
その「寄木」による直線ラインをひとつのデザインとして捉え
全体をシンプルに直線ラインを施して素敵なモダン仏壇になりました。
お仏壇1点1点、やっぱりデザインがあるんですね。
実際、シンプルなものが長くご愛用していただきやすいのですが
それでもちょっとした「デザイン」があるからこそ、
ずっと付き合っていけるものだと思います。
是非、そんなポイントもご覧になってご検討ください。

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